【都内・観光】隈研吾建築をてくてく歩いて見に行こう!

こんにちは! 楽しく遊んで学力を伸ばす情報を紹介する@activekidsueduです 。今回は、都内で見られる隈研吾さんデザインのスポットを紹介します。
どこにあっても特徴的で大胆な空間を、ぜひチェックしてくだいさいね。このサイトの最新の情報は@activekidsueduをフォローしていただくとお届けできます。ぜひフォローをお願いします。

【公共施設】国立競技場(※1)大成建設・梓設計と共同設計

【ホテル】ONE@Tokyo

インテリアのデザインを隈研吾が担当した都内のホテル。工業素材と自然素材を大胆に融合し、大都会・東京にありながら旧き良き下町の赴きを残すこのエリアにふさわしいコントラストを描いています。

東京スカイツリー®を目の前にした地上10階からなる建物には、客室142室、レストラン1店を備えています。

客室は、芸術家のアトリエをイメージしたAtelier Suite(56㎡)や読書家のためのプライベートな書斎をイメージしたLibrary Suite(56㎡)から、東京スカイツリー®を望む開放的なLoft(28㎡)、ミニマルで機能性を追求したStudio(14㎡)、車椅子でのご利用に配慮したUniversal(28㎡)までバラエティに富んでいます。

ホテル名:  ONE@Tokyo
所在地:   東京都墨田区押上1-19-3 Tel 03-5630-1193 Fax 03-5630-1183
URL:    https://onetokyo.com
開業日:    ソフトオープン 2017年4月1日、グランドオープン 2017年7月28日
施設:     客室 全142室、レストラン1店、フロントカウンター/ロビーラウンジ、身障者用駐車場、駐輪場 Studio(14㎡)118室 Loft(28㎡)21室 Library Suite(56㎡)1室 Atelier Suite(56㎡)1室Universal(28㎡)1室
設計・監理・施工:東日本都市開発株式会社/株式会社東急設計コンサルタント/古久根建設株式会社
デザイン監修: 隈研吾建築都市設計事務所
階数:    地上10階
延床面積:  3,741.1㎡
敷地面積:  728.3㎡
構造:    鉄骨造

【ホテル】ザ・キャピトルホテル東急

2010年にリニューアルオープン。日本を代表する建築家である隈研吾氏のデザインによって新たにうまれ変わり、エントランス部分の日本伝統建築様式である屋根や庇(ひさし)、斗栱(ときょう)などのデザインは特に特徴的。

【駅】JR高輪ゲートウェイ駅(※2)デザインアーキテクトとして駅舎デザインで協働

瑞聖寺

住所:白金台 瑞聖寺 庫裡エントランスギャラリー他
〒108-0071 東京都港区白金台3-2-1

明治神宮ミュージアム

明治神宮ミュージアム(イメージ) 写真提供:明治神宮ミュージアム

サニーヒルズ南青山

サニーヒルズ南青山(イメージ)写真提供:サニーヒルズ

梅窓院

T-LOTUS M(ティーロータス エム)

天王洲運河に浮かぶ船上スペースです。地下・1階・トップデッキの3層で構成され、最大170名の収容が可能です。運河からの風と水面の光に包まれ、都心であることを忘れてしまうような、唯一無二の空間が魅力です。プライベートパーティーや、最先端のイベントなどに利用されています。
名     称:T-LOTUS M(ティーロータス エム)
所  在  地:東京都品川区東品川 2-1先
アクセス :りんかい線 天王洲アイル駅 B 出口より徒歩 7 分
                 東京モノレール羽田空港線 天王洲アイル駅 中央口より徒歩 8 分

【PETALS TOKYOについて】
「T-LOTUS M」とともに、天王洲の運河沿いに停泊する4隻の色とりどりの小舟を活用したホテル。4隻それぞれ異なる内装はどれも個性的かつプレミアムな空間となっており、水辺ならではの自然を感じることができる唯一無二の空間です。
名  称:PETALS TOKYO (ペタルス トーキョー)
客    室:4室(定員2名/室、40㎡~45㎡)
公式サイト:https://terrada.co.jp/ja/service/space/petals-tokyo

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