【秋のアート】カボチャのたねで「たねアート」の作り方

調理した後のカボチャのたねを使って「たねアート」作りに挑戦してみましょう。ハロウィンにもぴったりのアート体験を紹介します。

タキイ種苗株式会社(所在地:京都市、代表取締役社長:瀧井傳一)は、ハロウィンでカボチャ料理を作った後に残る“カボチャのタネ”を使った「たねアート」を提案しています。

ハロウィンにはカボチャ料理を作る方も多いと思いますが、調理後に残るカボチャのタネを使って、オリジナルの「たねアート」作りも楽しいものです。洗ってよく乾かしたタネをボンドでくっつけるだけで手軽に作品が完成します。

タネで作る「フラワーマグネット」の作り方動画を、タキイ種苗公式YouTubeチャンネルに公開しています。動画の中では、カボチャ、ひまわり、カンナのタネを使っています※1が、他にもゴーヤ、ピーマン、メロンや、咲き終わった後のヒマワリやアサガオのタネなども利用できます。手に入るタネを使って世界に一つしかない自分だけのオリジナル「たねアート」を作成してみるのもおすすめです。

タキイ種苗では、高品質なタネを供給するために厳しい検査基準を設けています。しかし、基準に満たずやむなく廃棄されてしまうタネも、その造形はどれも個性的で、かわいらしく、ユニークで魅力的です。土に播けないタネの新たな魅力を引き出すために、タネそのものを生かした「たねアート」を社員間で作成しています。その活動の中で「フラワーマグネット手作りキット」が商品化されました。

※1動画に使用したタネの材料は、『たねぢから・フラワーマグネット手作りキット3種セット』として自社の通販(https://shop.takii.co.jp)にて販売しています。

商品名たねぢから・フラワーマグネット手作りキット3種セット
希望小売価格1セット1,350円(税込)

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